
困った時
人に聞かれては悪いとは思わずに
衆知を集めて相談し
まず落ち着きなさい
これが 大難を小難にする道です
NPO法人『葬儀費用研究会』の社会的必要性
不透明な部分が多い葬儀業界(特に不明瞭な葬儀費用)。
誰にもかかわりのあることなのに、消費者側に立った相談窓がありませんでした。
そんな中で葬儀現場を支えるメンバーが中心になって一般消費者に わかりやすく
アドバイスできるNPO法人『葬儀費用研究会』が社会的必要性から生まれました。
![]() 2008-11-08 大阪府庁にてアクティブシニアフェア2008 アクティブシニアフェア2008日 時:平成20年11月08日(土) 10時〜18時 会 場:大阪府庁、大手前栄養学院 来場者:1500人 NPO法人葬儀費用研究会はNPO回廊にブース参加。 イベントは、大阪府橋下徹知事の 「地域主催・協働で、大阪を盛り立てよう!」のメッセージから始まり SO-KENのブースにも大勢の訪問がありました。 特に家族葬に対する関心が高く、対応した専務理事野竿秋男に 質問や相談の絶えることはあく、多数用意していた会員カードや資料が 足らなくなるのでは、と心配するほどでした。 また各地域の町会や役員から多数の「勉強会開催」申し出を いただきました。 |
「葬儀費用研究会」と言うNPOがメルマガを発行します。
葬儀・相続・仏事などの相談を受け付ける市民活動グループです。
設立して3年ほどの活動のなかで、いろいろと経験した葬儀現場の興味深いエピソードや知っているようで分からない仏事関連常識などを書きつづって行きます。
出来る限りわかりやすく、皆様のお役に立てる有益な情報を発信してゆきたいと思います。
1年も読んでいただきければ、もうあなたは「冠婚葬祭物知り人間」です。